SUZUKIの大人気車両2022年式JB64型ジムニー入庫しました。

2022年式SUZUKIジムニーJB64型入庫しました。

早い者勝ち!JB64型SUZUKIジムニーXCが入庫しました。



本日は竹多自動車の中古車をご紹介したいと思います。

ご紹介するのは大人気車両のSUZUKIジムニーになります。

<外装>



2022年式のXCグレード・AT車両、色はブルーイッシュブラックパールになります。

2022年式のXCグレード・AT車両、色はブルーイッシュブラックパールになります。

大きな凹みや目立つ傷も無くとっても綺麗な状態です!

大きな凹みや目立つ傷も無く、とっても綺麗な状態です!

SUZUKIの大人気車種のジムニーになります。

SUZUKIの4駆といえばやっぱりジムニーですよね!

悪路や多少の積雪ならジムニーは無敵です。(笑)
車体もコンパクトなので運転もしやすいですし、なんといってもデザインがカッコいいです!

<走行距離>



走行距離は24400Kmと少ないのも魅力的です!

走行距離は24400Kmと少ないのも魅力的です!

<内装・装着付属品>



オフロードでも活躍するジムニーですが、普段使いにも欠かせない予防安全装置付きで老若男女問わず安心してお乗り頂けます。

オフロードでも活躍するジムニーですが、普段使いにも欠かせない予防安全装置付きで老若男女問わず安心してお乗り頂けます。

ナビはエクリプス製の7インチワイドフルセグナビ装着で、長距離ドライブも楽しめます。

ナビはエクリプス製の7インチワイドフルセグナビ装着で、長距離ドライブも楽しめます。

バックカメラも装着していますので、駐車が苦手な方でも安心してお乗りいただけます。

バックカメラも装着していますので、駐車が苦手な方でも安心してお乗りいただけます。

シートもシミや破れなど無く、禁煙車両の為嫌な匂いもありません。  またフロントシートは運転席、助手席共にシートヒーターが付いており、寒い冬も快適に運転が可能です。

シートもシミや破れなど無く、禁煙車両の為嫌な匂いもありません。

またフロントシートは運転席、助手席共にシートヒーターが付いており、寒い冬も快適に運転が可能です。

後部座席は新車装着時のナイロンカバーが被ったままの状態で、前ユーザー様は後部座席を倒して使用していた為シートはほぼ新品の状態です!

なんと後部座席は新車装着時のナイロンカバーが被ったままの状態で、前ユーザー様は後部座席を倒して使用していた為シートはほぼ新品の状態です!

<下回り・エンジン・タイヤ>



下回りはオイル漏れ等無く綺麗です。  納車時には錆止め塗装をしっかりと施工して納車させていただきます。

下回りはオイル漏れ等無く綺麗です。

納車時には錆止め塗装をしっかりと施工して納車させていただきます。

エンジンの状態も良好で、これから暑い夏でもエアコンはキンキンに冷えるので快適です。  納車前にしっかりとメンテナンス整備するのが竹多自動車の安心ポイントです!

エンジンの状態も良好で、これから暑い夏でもエアコンはキンキンに冷えるので快適です。

納車前にしっかりとメンテナンス整備するのが竹多自動車の安心ポイントです!

さらに、2025年製のタイヤと純正ホイールは共に新品を装着しております。

さらに、2025年製のタイヤと純正ホイールは共に新品を装着しております。

タイヤを新品に交換するだけでも高額な費用になってしまいますが、新品のタイヤ装着なのでこれからしばらくは心配せずに乗っていただけます。

大人気車両のジムニーな為、気になった方はお早めにお問い合わせお待ちしています。

また購入の際にご希望のカスタムなど、プラスで用品取付も大歓迎なのでお気軽にご相談下さい。

竹多自動車の中古車情報はグーネット公式ホームページでご確認できます。
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2005年式HONDAアクティトラックHA7型のエアバック修理しました。

2005年式HONDAアクティトラックHA7型のエアバック修理しました。

HONDAアクティトラックのエアバック警告灯点灯を修理しました。



本日はHONDAアクティトラックのエアバック修理についてご紹介します。


HONDAアクティトラックとは



HONDAアクティトラックは、1977年に登場して以来、農業や建設業など多用途で活躍してきた軽トラックです。

特にその独自の設計と高い実用性から、多くのユーザーに支持されてきました。


ミッドシップ・リアドライブ(MR)方式



アクティトラックは軽トラックでは珍しいミッドシップ・リアドライブ(MR)方式を採用しています。

エンジンを車体中央に配置することで、前後の重量バランスが良くなり、空荷時でも後輪に適切な荷重がかかります。

これにより、安定した走行性能と静粛性が実現されています。


生産終了とその背景



アクティトラックは、2021年4月に生産・販売が終了しました。

これは、軽トラック市場における競争激化や、先進安全装備の導入が進む中で、アクティトラックの設計が旧態依然としていたことが一因とされているみたいです。

しかし、アクティトラックはその独自の設計と高い実用性から、今でも多くのユーザーに支持されています。

今回の修理内容



アクティトラックのSRSエアバック警告灯が点灯しています。

そんなアクティトラックの修理ですが、SRSエアバック警告灯が点灯したということで修理依頼がありました。

診断機で故障コードを確認したところ、助手席側エアバックインフレーターが断線/抵抗増加とありました。

診断機で故障コードを確認したところ、助手席側エアバックインフレーターが断線/抵抗増加とありました。

・・・この車は助手席にエアバックの設定がないんだけどな。

調べてみると助手席側にエアバックのコネクタがあり、そのコネクタにはダミーのヒューズが入っていると分かりました!!

コネクタの場所は助手席側から見て、シフトノブ下部付近のパネル赤丸内部にあります。

そのコネクタの場所は助手席側から見て、シフトノブ下部付近のパネル赤丸内部にあります。

パネルを外して確認したところ、ありました!

ビニールテープで固定してある赤丸がコネクタになります。

ビニールテープで固定してある赤丸がエアバックのコネクタになります。

そのコネクタには、ダミーヒューズが入っています。

コネクタからヒューズを外し、抵抗値を測定すると基準値よりも抵抗値が大きいことが分かりました。

コネクタからヒューズを外し、抵抗値を測定すると基準値よりも抵抗値が大きいことが分かりました。

新品のダミーヒューズに交換して、無事にエアバック警告灯も消えました。

竹多自動車では、警告灯点灯やエンジン不調、異音がするなど、車の不具合ならお気軽にご相談下さい。

お預かり時の代車も無料で貸出しているのでご安心ください!
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2025年式JB64型ジムニーXCグレードをカスタムしました。

2025年式JB64型ジムニーXCグレードをカスタムしました。

JB64型ジムニーのホイール・タイヤをカスタムしました。



本日は以前、竹多自動車で納車させていただいたジムニーのホイールとタイヤをカスタムしたのでご紹介します。

タイヤのご紹介


組み付けしたタイヤはTOYOタイヤの『185/85R16』のサイズのオープンカントリーR/Tというタイヤになります。

組み付けしたタイヤはTOYOタイヤの『185/85R16』のサイズのオープンカントリーR/Tというタイヤになります。

TOYOタイヤの「OPEN COUNTRY(オープンカントリー)」は、SUVや4WD車向けに設計された多用途タイヤで、オンロードから本格的なオフロードまで幅広い走行シーンに対応しています。
各モデルは異なる特性を持ち、ユーザーのライフスタイルや走行環境に応じた選択が可能です。

そしてR/Tシリーズの特徴は、マッドテレーンとオールテレーンの特性を融合し、オフロード性能とオンロードでの快適性を両立しています。

デザインはアグレッシブなトレッドパターンで、ドレスアップ効果も高いです。

R/Tシリーズの特徴は、マッドテレーンとオールテレーンの特性を融合し、オフロード性能とオンロードでの快適性を両立しています。

TOYOタイヤのオープンカントリーシリーズ公式ホームページです。

ホイールのご紹介


ホイールはショウワガレージさんのTYPE-Mというホイールになります。

ホイールはショウワガレージさんのTYPE-Mというホイールになります。

ショウワガレージさんはジムニーなどの自動車カスタムパーツの開発、販売を行っている会社になります。

そのショウワガレージさんが開発したオリジナルアルミホイールになります。

TYPE-Mは立体感も豊かにメリハリある意匠としました。X-Lineが「静」とするならば、TYPE-Mはまさに「動」。派手目のカスタムにも負けない存在感があります。

サイズは『16×5.5インセット20』になります。

またホイールナットもショウワガレージさんのブラック色『M12 ×1.25』のホイールナットを装着しました。

ショウワガレージさんの公式ホームページです。

タイヤとホイールをカスタム後のお客様の愛車ジムニーです。

ちなみにタイヤのホワイトレターという白色の文字の部分が新品タイヤは青色になっています。

なんでホワイトレターなのにブルーなのかと言いますと、タイヤを輸送中にホワイトレターが汚れなどから守る為に、保護剤が塗布している状態です。

保護剤の除去はサイドウォール全体に水もしくは、ぬるま湯をかけスポンジやウエス等で擦り取ります。

ホワイトレタータイヤの保護剤除去とメンテナンスについての詳細です。

今回のお客様は女性オーナーで、車にとても詳しい方ではありませんでした。

しかし時間をかけてどの様なデザインや色が好みかや、車とのマッチングバランスや、予算など細かく相談しながらホイール、タイヤを選ばせてもらいました。

装着したカッコいい愛車を見て、とても喜んで頂けたので私も大変嬉しくなりました!!

車に詳しくないけど、『自分の車をカッコよくしたい!』『他の人と自分の車を差別化したい!』など竹多自動車ではカスタマイズのご依頼もお待ちしているので、お気軽にご相談よろしくお願い致します。
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