新車SUZUKIジムニー(JB64)XCグレードを納車しました。

新車SUZUKIジムニー(JB64)XCを納車させていただきました。

新車SUZUKIジムニー(JB64)XCを納車させていただきました。



本日は新車SUZUKIジムニーを納車させていただいたのでご紹介します。

ジムニーは老若男女問わず幅広い年齢層から絶大な人気のお車です。

まずは、JB64型ジムニーの特徴や魅力を紹介します。

1.外観デザイン
JB64型ジムニーは、SUZUKIが製造する本格的なオフロード車で、2018年に新型ジムニーとして登場しました。このモデルは、ジムニーの伝統を受け継ぎながらも、現代のニーズに合わせた機能やデザインが取り入れられています。

2.走行性能
JB64型ジムニーの最大の魅力は、その卓越したオフロード性能です。4WDシステム(全輪駆動)を搭載しており、特に悪路や険しい道を走行する際にその真価を発揮します。さらに、低速での走行に強い「Low range」と呼ばれるトランスファー機構を備えており、砂利道や登山道などでも優れた走破力を誇ります。

3.車内の快適さ
JB64型ジムニーは、外見のタフさに反して、車内は意外と快適です。シンプルながら機能的な内装で、運転席は広めに設計されており、長時間の運転でも疲れにくくなっています。座席やダッシュボードなども質感が良く、頑丈さと快適さを兼ね備えています。

4.安全性能
JB64型ジムニーは、安全性能にも配慮されています。衝突被害軽減ブレーキや車線逸脱警報、横滑り防止システム(ESP)など、先進の安全技術が搭載されています。これによりオフロード走行中でも安全性が高く、万が一の事故のリスクを軽減します。

5.カスタマイズ
ジムニーはその独特なデザインとオフロード性能から、カスタマイズを楽しむオーナーが多い車種でもあります。JB64型も例外ではなく様々なオプションパーツが豊富に用意されており、ホイール、バンパー、ライト、サスペンションなどを自分好みにカスタマイズすることができます。

このようにたくさんの魅力が詰まったSUZUKIの大人気車両になります。

竹多自動車で取付した用品のご紹介です。

かほく市竹多自動車でパナソニック製のフルセグワイドナビを取付しました。

パナソニックのフルセグワイドナビになります。

これで通勤やドライブ時に車内での楽しみが広がりますね。

創業50年の竹多自動車にて前後2カメラタイプのドライブレコーダーを新車に取付しました。

こちらは前後2カメラタイプのドライブレコーダーです。

前後をしっかり録画してくれるので、もしもの時に役立つ必須付属品です!!

SUZUKI純正ビルトインタイプのETCをJB64型ジムニーに取付しました。

そしてSUZUKI純正ビルトインタイプのETCになります。

納車が冬の時期ということもあり、ノーマルタイヤからスタッドレスタイヤに入替作業をしました。

また納車が冬の時期ということもあり、ノーマルタイヤからスタッドレスタイヤに入替をさせていただきました。

これはお客様からのご要望でもあり、純正のホイールにスタッドレスタイヤを履きたいということだったので入替作業をさせていただきました。

春になるとタイヤとホイールをカスタマイズして装着する予定なので、お客様はとても楽しみに待ち遠しいご様子でした!

私も春にカスタマイズしたジムニーを見るのが今から楽しみです!

納車の際には車両の使い方や安全装置の説明をしっかり行い、お客様が安心して新しいカーライフをスタートできるようサポートしています。

また今後のメンテナンスや点検もしっかりとサポートさせていただいております。車のコンディションを最高に保つため、定期的な点検をお勧めしています。

竹多自動車ではお客様にどのモデルを選ぶべきか、どんなカスタマイズが可能かなど、親身になってご提案させていただいております。

お気軽にご相談お待ちしております。
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タイヤがパンクしない為にやるべき3つのこと

フロントタイヤがパンクしています。

タイヤがパンクしない為に気をつけることとは?



本日はタイヤのパンクについにご紹介いたします。

皆さん車を運転していると、タイヤのパンクで困ったことがありますでしょうか?

長距離ドライブや舗装されていない道を走行していると、パンクのリスクが高まります。

しかしパンクは予防可能な部分もありますのでご紹介したいと思います。

タイヤのパンクは主に以下のような原因で発生します。

①釘やガラス片: 路面に落ちている釘やガラスがタイヤに刺さることがあります。

②タイヤの劣化: 使い古したタイヤは摩耗が進み、パンクしやすくなります。

③空気圧不足: 空気圧が低いとタイヤに負担がかかり、破裂する可能性が高くなります。

④道路の障害物: 鋭利な障害物や段差を越える際にタイヤが傷つくことがあります。

私が修理をしていて多いと感じるのは、①の釘やガラス片などが刺さりパンクしてしまう事例が多い気がします。

しかしこれは運的な要素も一部あるので、辛いですよね・・・

以前当社でパンクしたタイヤを修理した際の写真になりますが下の写真はどこが原因で空気が抜けてパンクしたか分かりますでしょうか?

以前当社でパンクしたタイヤを修理した際の写真になりますが下の写真はどこが原因で空気が抜けてパンクしたか分かりますでしょうか?

目視ではどこから空気が漏れているか見つける事はほぼ不可能だと思います。

その様な時は石鹸水をタイヤに吹きかけて見つける事もあります。

吹きかけてしばらくすると以下の写真の様になります。

空気が漏れているところからはブクブクと泡立ってきます。

空気が漏れているところからはブクブクと泡立ってきます。

こうして目に見えない小さな穴も見つけてしっかりと修理させていただきました。

冒頭でもお伝えしましたが、パンクは予防可能な部分もありますのでご紹介したいと思います。

①定期的なタイヤ点検: 目視で傷や異常を確認し、異常があれば早期に交換することが大切です。

②空気圧のチェック: タイヤの空気圧は定期的に確認しましょう。適切な空気圧を維持することで、タイヤの寿命が延び、パンクのリスクも減少します。

③タイヤの溝の深さを確認: タイヤの溝が浅くなった場合、グリップ力が弱くなり、パンクのリスクが高まります。溝の深さが足りない場合は交換しましょう。

タイヤのパンクは予期しない出来事ですが、適切なメンテナンスと準備をすることでリスクを減らせます。定期的な点検と適切なケアで、パンクを予防しましょう!!
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かほく市の公用車として新車のSUZUKIエブリィバンを納車しました。

新車SUZUKIエブリィバン(DA17V)PAリミテッドグレードの納車

新車SUZUKIエブリィバン(DA17V)PAリミテッドを納車しました。



本日は新車SUZUKIエブリィバン(DA17V)PAリミテッドグレードの納車についてご紹介します。

かほく市の公用車としてかほく市役所様へ3台納車させていただきました。

SUZUKIエブリィバンは広い荷室空間が特徴で、多彩な荷物の積載に対応しているので商業車として多く利用されたり、荷物を普段から多く載せる方には人気のお車です。

またSUZUKIの予防安全技術のセーフティサポート機能も搭載しています。

当社で取り付けした付属品をいくつかご紹介します。

当社で取付した付属品のフロアマットです。

まずこちらはフロアマットになります。

ラバー製なので水や泥汚れにも強く、汚れた場合水洗いすることも可能なのでお手入れもしやすいのが特徴です。

当社で取付したサイドバイザーです。

こちらはサイドバイザーです。

サイドバイザーは、雨天時にドアガラスを少し開けても雨が車内に入らない様に出来たり、夏場に車内の温度が籠らないように少しドアガラスを開けて駐車する時などに役立たつアイテムです。

雨の多い石川県では付属品として取付される方も多いです。

当社で取付した前後ドライブレコーダーのリヤカメラです。

当社で取付した前後ドライブレコーダーのフロントカメラです。

そして前後2カメラのドライブレコーダーです。

ドライブレコーダーは車購入時だけでなく、現在ご使用のお車に後付けする人も多く車の付属品では必須になりつつありますね。

3台とも同じ内容で取り付け作業したので、どんどん手際が良くなっていきました。(笑)

竹多自動車ではお車を販売した後も自社工場でしっかりと整備メンテナンスをアフターサポートしていくので安心してお任せください。

お気軽にお問い合わせお待ちしています。
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